現在募集中の職種
東北のDXをリードする
クラウド専業
インテグレーター
私たちは自分たちの技術力を高めるだけでなく、
クラウドによって得られる恩恵をお客様にも広めることで、
地方・中小企業の発展につなげることを目指しています。
Company Deck
株式会社ヘプタゴンの事業紹介を中心に、
当社の理念やお客様事例、IT コミュニティへの貢献などの活動をご紹介しています。
小さなチームで
生産性の高い
ビジネスを生み出す
ヘプタゴンはエンジニア中心の少人数のチームです。大きな組織でなくとも人間性の高いチームであれば、クラウドをフル活用して、少数精鋭で生産性の高いビジネスを生み出せると考えるからです。
積極的にイベントや
コミュニティに参加・登壇しています
私たちは、積極的に地域コミュニティやITコミュニティに参加しています。
ITコミュニティでは国内外の技術者との交流や最新テクノロジーをキャッチアップ。地域コミュニティでは異業種間の交流はもちろん、地元の方の課題発見につながっています。コミュニティ間で相互作用があるからこそ、世界水準のテクノロジーでレガシーな地域課題を解決することができます。
よくあるご質問
ヘプタゴンにご質問いただく内容をご紹介します
AWSなどのクラウドサービスのインフラ設計・構築・運用を行っています。
クラウドに最適化した、クラウドネイティブなシステムの提案・開発も行っており、IoTやAIを活用した開発も行っています。
三沢と仙台の2ヶ所にありますが、人の常駐はありません。
自宅で仕事をしている人が多いですが、場所の制限はしていません。
カフェやコワーキングスペースなど、インターネットがつながる場所ならOKです。
コロナ禍前は月に一度、各自の振り返りや会社の運営について話し合う月次のオフラインミーティングを設けて全員で集まっていました。
現在はオフラインで全員で集まる状況は避けていますが、リモートで月次のミーティングを行ったり、週2日で決まった時間に全員参加で情報共有したりと、全員が顔を合わせる機会を設けています。
1つのプロジェクトに対し最小で2〜3人の担当者を割り振るため、一人だけで進めるということはありません。
業務時間中はチャットツールを起動させて、仕事のやりとりや雑談もするため、普段からコミュニケーションの機会はあります。
また、一人ひとりが自発的に分報をしているため、メンバー間で相互に協力する体制ができています。
本当です。
全員参加のミーティングの場で各自の希望の給与を申告/相談して決めています。ボーナス支給の際はどう分配するかを都度みんなで決めており、ボーナスの一部を総取りじゃんけんで決めることが多いです。
全員が共通して使っているツールは以下のものです。
コミュニケーション:Slack
web会議:Around、Zoom
タスク管理:Asana
コード管理:GitHub
業務関連:kintone、board、SmartHR、Wevox
AWSがメインですが、お客様の希望や課題に応じてAWS 以外も使った方が良いと判断した場合は、AWS以外のクラウドやマルチクラウドで提案することもあります。
ヘプタゴンの業務管理体制はマイクロマネジメントではなくセルフマネジメント(マクロマネジメント)を採用しています。指示や管理がなくても業務を遂行し、エンジニアとして/人として成長しようと自ら行動する姿勢が必要となります。
ヘプタゴンはそういった社員をサポートできる環境づくりに取り組んでいます。
お客様の9割以上が東北エリアです。
ヘプタゴンではエンジニアのみを採用しています。
お客様とのやりとりやサポートの業務もエンジニアが兼務しています。
パソコンは個人所有のものを仕事で使います。
会社では定期的なパソコンの買い替えをサポートするため、毎月の給与にガジェット手当を支給しています。また、個人で使用する机や椅子、モニターなどの備品も会社で負担します。
福利厚生や会社の制度として、以下を行っています。
・産前産後休暇
・育児休暇
・希望者への企業型確定拠出年金の加入
・資格取得支援(受験費用を会社で負担)
・会社がスポンサーをしているサッカーチームのチケット分配
・self-hack.time(セルフハックタイム)
人間力を高めるアプローチとして、勤務時間内に余暇の時間を設けています。
仕事とは離れ、各人のやりたい事、これまで体験した事がない事をするための時間です。新しい体験や経験を通しての学びや成長を期待を込めて始めました。
具体的に
・時間:週4時間まで
・2週に1回8時間、1日をself-hack.timeに当てても良い。
・1サイクル3ヶ月を目安に、活動を変える
・費用を一部負担。
これまで、着付け教室や英会話教室に通ったり、オンライン取引の自動売買システムを開発したりと様々な取り組みを各自が行っています。
キックオフのミーティングをオフラインで行った後、web会議ツールやチャットツールを使ってリモートでプロジェクトを進めることが多いです。
それぞれのライフスタイルに合わせて仕事をしています。短時間勤務もあります。
9時から11時頃にスタートすることが多いですが、その日の都合によってはスタートを早めたり遅めたりと、仕事時間は各人がフレキシブルに決めています。